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日本情報ディレクトリ学会とは

日本情報ディレクトリ学会※1とは、情報の分類と検索を核とする情報ディレクトリの研究に篤志なる者が共同して、高度ICT(Information & Communication Technology)社会の実現に向けて、知識の研鑽、普及、進歩発達を図り、よって社会貢献を行なうものである。
  ※1 公益財団法人日本学術協力財団 賛助会員、 日本学術会議協力学術研究団体

この日本情報ディレクトリ学会とは、「情報の分類と検索を核とする情報ディレクトリの研究に篤志なる者が共同して、
高度ICT(Information & Communication Technology)社会の実現に向けて、知識の研鑽、普及、進歩発達を図り、
よって社会貢献を行なうものである。」と謳っている。

また日本学術会議の協力学術研究団体に登録されており、平成8年に日本ディレクトリ学会という名称で創立をした。
それぞれ専門性の異なった理系や文系の研究者が、専門という垣根を越えて、お互いに意見交換を重ねながら研究を発展させている。

 全国大会は、毎年1回となるが、平成9年に東京大学にて開催されて以降、全国の各大学にて総会や研究発表会、シンポジウムが行なわれるようになった。
 学会誌は年に1回の発行となるが、数多くの研究者達による論文が掲載されている。
 平成15年には学会名称を、日本情報ディレクトリ学会に改称して、対象領域を広げて研究活動を行っている。

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